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2016年を振り返って、

本年も、残りわずかとなりました。
皆さんそれぞれが感慨ある一年だったと思います。

31日は、コタツでミカンを食べながら紅白を見るという習慣だったのですが、
今年、ミカンが無く不吉な年末を過ごすこととなり残念な1日となりました。

来年は気を取り直し、気持ち良い正月を迎えましょう。

それでは皆様、よいお年を。
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夜神月○  -_-

↓3つ目のネタは先が分かっていても演技がよかったですね。力作でした。

このノートの怖いところは、悪人に肉体の死を与えることで、
自分を神と錯覚してしまうところですね。怖い話です。



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スタンド・バイ・ミー [映画]

(1986米)これは「名作」。3度目か4度目。オレゴン州の田舎町での4人の少年の冒険物語。

12歳の少年4人が、ある目的のために山へ行く。
様々なトラブルの中で喧嘩もし、友情を育み、成長する。

敵対する不良グループのリーダーに本物の怖さがあったものの、
繊細な描写と音楽で上品に仕上がった編集だった。

が、男の子の世界であって、1950年代末のアメリカに関心が無ければ面白くはない作品。
「」付きの名作なのは、原作では子ども時代の弱肉強食の地獄小説なのに、
映画では毒が落ちて綺麗な作品になったからで、評価は割れるようだ。

4人は確かに逞しく成長したが、「Happy 」かどうかは心の在り方だった。
未来は過去で決まるのではなく、常に現在の決断で作っていくものなのでしょう。
そう信じたい。


スタンド・バイ・ミー コレクターズエディション [SPE BEST] [DVD]

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写真家 畠山直哉

水滴のついたガラス越しに夜景、誰もいない街角…多様化する都市イメージ表現「東京・TOKYO」展 
http://www.sankei.com/life/news/161225/lif1612250024-n1.html

見た瞬間に衝撃波が胸の奥に走りました。
一言で言えば感性なのですが、この人の作品を生で見たくなりますね。
誰も撮ったことのないような写真。
見てはいても誰も対象にしなかった瞬間を作品にした。
今日は、これだけで素敵な1日となった。

suiteki1.jpg
http://www.takaishiigallery.com/jp/archives/4374/

bakuha1.jpg
http://www.art-it.asia/u/admin_ed_feature/kvY1IOl6HaQKPLuqeJsZ

miti.jpg
http://www.nitesha.com/?pid=54495183
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96時間 [映画]

(2008仏)シリーズ3作の第1作。リュック・ベッソン監督。

元CIA工作員だった主人公(リーアム・ニーソン)が誘拐された娘を助けに行く。
猶予は96時間。警察の力を借りずに単身、犯罪組織に乗り込んでいく。
派手なアクションで、殺しまくる。そこに一瞬の"間"を演出するが、これが絶妙。

93分を一気に見せるが、監督の腕がなければ単純なストーリーなのでB級感が漂ったのでしょうが、さすがベッソンとしか言いようがありません。

96時間 [DVD]

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大麻でクリスマス

大麻草でクリスマスツリー 天使や電飾などで偽装
http://www.sankei.com/world/news/161226/wor1612260029-n1.html


こういうのが見逃されるハズがない。
仮に「成功」しても、近いうちに痛い目にあうこととなる。

本来、不快感を抱くべきなのだが、
不謹慎にも笑ってしまった。
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その時歴史が動いた 岩倉使節団 世界一周の旅 〜明治日本・西洋と出会う〜 [映像-歴史]

(2009日)岩倉使節団を概観する。留学生を含め107名。

明治4年(1871)12月23日出発。
アメリカで歓迎を受け、条約改正交渉に臨むも、時間を費やし徒労に終わる。
そこから渡欧しイギリス、フランス、ベルギー、ドイツと視察し、
各々の歴史と現状を学び、日本の未来を見据え選択的に導入しようとする。

彼らが帰国した明治6年(1873)9月13日、歴史が動いた。

最後に、この使節団の留学生の顔写真が流されるが、
そこに井上毅がいた。
が明治5年9月に横浜から渡欧した8名の西欧使節団のようだ。


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温泉マーク

温泉マーク存続訴え 群馬県などが国に要望書
http://www.sankei.com/life/news/161223/lif1612230038-n1.html

今さらですが、独自性を残そうがかまわない温泉マークのようなモノまで
国際規格にすれば、情緒がなくなる。

世界共通言語や世界政府を作ろうという発想と同様、
人工的な世の中で、面白みに欠けるのでしょうね。

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6秒動画

今回、ウケたのは、「16」と「ペンギン」。
「動物虐待?」は笑ってはいけないのですが、、、。

せっかく作った「車」だったのですが、私は好きですが、
誰も見てくれてないようで残念でした。


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適用除外新規追加(こんな格好?)親の責任 [VBC-細]

①はじめに
   
 安倍が天皇陛下の被災者へ寄り添う姿を「こんな格好までしてね」とマネたそうだ。 (参照、最下段BIGLOBEニュース)

 私は「不敬だ」と言うつもりはない。又、今上の象徴としてなされてきた仕事ぶりから聖人君子の如く賛美する向きもあるが、それにも与さない。
むしろ、徳も背徳もある人間そのものだと認識している。
が、少なくとも被災者に向き合っている時間は偽りのない真心だろうと思う。
が、それがたとえ形として残したかったという欲が少しあったとしても、長年実践され現実に励まされた人間が多かったこともあり、それは否定してはならない。むしろ肯定すべきことだろう。

が、安倍の発言は、一人の人間が仕事として長年費やしてきた人生そのものを侮辱したに等しく、総理としても人間としても失格と判断せざるを得ない。
(又、安倍の被災者への目線も所詮、他人事だった。)

この他人の存在そのものに対しての敬意のカケラもない人間性は、
岸信介が大野伴睦に言った「肥桶」に通じるが、その血を受けついた母洋子が甘やかした結果でもあろう。

この母親は安徳天皇を祀った赤間神宮の崇敬会会長を務めるなど一見、愛国者のようであるが、こういう非人間を政治家にさせた道義的責任は神道史編纂にあたり明確に記述しなければならない。

息子は愚息ではなく、ただ岸以来の気質を受け継いだだけと考えるべきだろう。
また、主権回復記念日での「天皇陛下、バンザーイ」が偽りだったことも明らかとなった。

赤間神宮崇敬会会長なぞ務める資格もなかった人間は88歳でご健在のようである。


②適用除外新規追加(仮称 Maybe Exempted Family)(略称 MEF)

  今年中に総理大臣を辞任しない場合、平成29年1月1日より、
  
  安倍洋子氏を適用除外確率一族とします。
  但し、年齢設定は、安倍洋子氏の死亡時の年齢に「肥桶加算」を加えた年齢とする。


③おわりに

 ・特に神社本庁さんより異論がなければ、12月27日より本文書を有効とします。

 ・「肥桶加算」とは↓8月3日文書の「改憲加算」の俗称です。

     適用除外確率一族の年齢加算について(改憲加算)
     http://1rin.blog.so-net.ne.jp/2016-08-03


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生前退位で天皇の意向無視した安倍首相が親しい政治家の前で天皇を茶化す発言! 天皇は誕生日会見で何を語るか(BIGLOBEニュース)
http://archive.is/GFIOC
http://megalodon.jp/2016-1222-0054-55/https://news.biglobe.ne.jp:443/domestic/1218/ltr_161218_1258625446.html

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